Privacy policy for MakeMarkdown
MakeMarkdown by spumoni
Privacy policy for MakeMarkdown
最終更新日: 2026年8月18日
(AMO のプライバシーポリシー欄にはこのファイルの内容をそのまま貼り付けられます。
Chrome ウェブストアは URL の指定が必要なので、privacy-policy.html を公開してその URL を指定してください。)
MakeMarkdown がページの内容を読み取るのは、ツールバーのボタンを押したときとキーボードショートカットを使ったときだけです。読み取った内容はブラウザ内で Markdown に変換され、拡張機能のビューアタブに表示されます。
「本文が最も多かった時点を記録する」を有効にしている場合は、そのページが開いている間だけ、本文の複製をそのページのメモリ上に保持します。あとからページ側のスクリプトが本文を削除しても変換できるようにするためです。この複製がディスクに書き込まれることはなく、ページを閉じると消えます。
- 設定 (テーマ、書体、文字サイズ、本文の幅、出力の内容、待ち時間、2 つの任意機能の on/off) をブラウザのローカル拡張機能ストレージに保存します。
- 変換結果は、ビューアタブが表示するためにブラウザのセッション拡張機能ストレージに保存します。保持するのは新しいものから 10 件までで、ブラウザを終了するとすべて消えます。
ありません。ページの内容も設定もその他のデータも、開発者や第三者に送信することはありません。アクセス解析も広告も、外部から読み込むコードもありません。
拡張機能が行いうる唯一の通信は、変換対象のページの URL への再取得だけで、これは「サーバーの元 HTML も取り寄せて比べる」を有効にしたときに限られます。通信先は利用者がすでに開いているサイトと同じです。
activeTab— 変換を開始したタブのページを読み取るため。scripting— そのページで変換スクリプトを実行するため。storage— 上記の設定と変換結果を保存するため。*://*/*(任意) — 「本文が最も多かった時点を記録する」を有効にしたときだけ要求し、無効にすると取り消します。
Markdown ファイルはブラウザ内で作られ、ブラウザの設定に従った場所に保存されます。どこかにアップロードされることはありません。
このポリシーについての問い合わせは、アドオンの掲載ページからお願いします。